「手を挙げる」から、

未来は動き出す。

自分で考え、言語化し、
アウトプットする力を、
少人数の
探究学習で育てます。

保護者満足度92% 2025年8月調査/
正規入塾の全家庭が対象

小1〜小4|1クラス6人以下
完全オンライン|言語化・アウトプット重視

社会から求められる
能力は変化している

解答を記憶するための教育ではなく、自ら学び、思考力を育てる教育へ

日本の労働力の49%
人工知能やロボット等で
代替可能になる

2015年野村総合研究所・オックスフォード大学
マイケル・A・オズボーン准教授ら

変化する中学受験

中学入試においても、「自ら考える力」が求められるように

これまでの中学入試

国語、算数、理科、社会の基礎科目の問題を解く

4科目入試

2科目入試

これからの中学入試

記述式の合科型入試や「面接」「小論文」など、考える力が問われるように変化

新タイプ入試

  • 適性検査型
  • 自己推薦型
  • 思考力型
  • プレゼンテーション型

子どもの能力は
小学4年生までに決まる

脳の司令塔である前頭葉は、10.5歳までに発達する

10歳までの教育で大切なのは
知識の詰込みではなく
前頭葉が10歳以降に
うまく働いてくれるように
いかにいい刺激を与え、
上手に成長させるか

諏訪東京理科大学共通教育センター 篠原菊紀教授

みらゼミなら「自ら考える力」が身につきます。

Introduction video

みらゼミの授業を
見てみよう!

Mission

子どもの可能性を引き出し、
子どもと家庭を幸せに導く。

全ての子どもは無限の才能を授かった天才である

興味を喚起する
「ワクワク授業」

子どもが夢中になる仕掛けで、「学ぶ楽しさ」を知る

頭を動かし他者と学び合う
「探究学習」

創造力、論理的思考力、伝える力、社会性など総合的な能力を習得

保護者の声

どんな授業?

1回60分、1ヶ月の授業でお子さまが変わります!

ワクワク(興味の喚起)が
継続の秘訣

オンラインで、
探究学習のプロ講師が授業

授業の流れ

15分 ワクワク授業

ゲーミフィケーションを活用し、子どもたちの興味を喚起する「ワクワク授業」を展開。子どもが夢中になる仕掛けで、楽しく、面白く学びを深めます。

45分 探究学習(アクティブラーニング)

  1. ❶ イメージや映像等により児童が自分ごととして捉えられるよう課題について問いかけ
  2. ❷ 課題を検討し、他の児童と意見を交換
  3. ❸ 検討結果を発表
  4. ❹ 検討内容について振り返り
  5. ❺ 講師による講評とフィードバック

ワクワク授業の例

  • 自分で描いた絵をARで動かしてみよう!
  • 日常の謎を解き明かすワクワククイズ大会!
  • 数字パズルゲームで頭の体操!
  • 日本語で遊んでみよう!
  • 人工知能と会話してみよう!

探究学習の例

  • 未来の面白い乗り物を考えてみよう
  • 海岸に捨てられているゴミ問題について考えよう
  • お金ってなんで大切なの?
  • タイムマシンは発明できる?
  • 人類はどこから来たの?

みらゼミは、最新の教育枠組みである

OECDラーニングコンパスに基づく
AARサイクルを採用しています!

※AARサイクル:見通し(Anticipation)、
行動(Action)、振り返り (Reflection)のサイクル

みらい人材ゼミナールの特徴7つ

01

探究学習・双方向のコミュニケーション

探究学習とは、自らの頭で考えて実行したり、手元にある情報を整理してわかりやすくしたり、複数人で意見を出し合いながら考えをまとめるような学習方法のことです。従来型の先生から児童への一方的な授業ではなく、先生と児童や児童同士がお互いを巻き込みながら双方向に学習し、教養、知識、認知力、倫理観、社会的能力などを育成することで、問題を解決するための総合的な能力を習得します。

02

ワクワク体験による学びの楽しさ

ゲーミフィケーションを取り入れた授業により、子どもたちにワクワク体験を提供します。クイズやゲーム形式のほか、算数や国語の「楽しさ」や「面白さ」にフォーカスすることで、子どもたちが夢中になる、瞳が輝くような授業を実践します。

※ゲーミフィケーションとは、Google社の学習プラットフォームでも用いられている「ゲームデザイン要素やゲームの原則をゲーム以外に応用する取組」のこと。

03

OECDのラーニングコンパス
(学びの羅針盤)に基づく教育方法

名古屋大学大学院で教育方法学研究に取り組む塾長により、2030年を目指した世界の最先端の教育枠組みであるOECDラーニングコンパス(学びの羅針盤)を用いて、OECDが打ち出した新たな能力の考え方である「生徒エージェンシー」(自ら考え、主体的に行動して、責任をもって社会変革を実現していく姿勢・意欲)を身につけます。

04

デジタル技術を活用したEdTechの実践

EdTechとは、教育(Education)× テクノロジー(Technology)を組み合わせた言葉です。AR(拡張現実)や人工知能(ChatGPT)、iPadのデジタルアプリケーションや動画による分かりやすい解説を授業にふんだんに盛り込み、GoogleとAppleの認定教育者である塾長による令和時代のEdTechを実践します。

05

完全オンライン

完全オンラインで授業を行うため、通塾に伴う保護者の送り迎えの負担がありません。共働きのご家庭や、習い事など忙しいお子さまにもピッタリです。日本中の子どもたちが集うためお互いの住んでいる地域の魅力について意見を交わすことができます。

06

少人数に特化した、児童全員が主役の授業

みらゼミの主役は、授業に参加している子どもたちです。何かができたらその場で褒め「分かった!」という成功体験により自信と自己肯定感を育みます。1クラス6名以下の少人数教室を徹底するため、先生が子どもたち一人ひとりに対し、きめ細やかに向き合います。少人数教室の教育効果は高く、5人教室は20人教室に比べ、学力が30%以上高い結果であることが示されています(コロラド大学グラス・スミス曲線)。

07

朝日小学生新聞をはじめとする質の高い教材

みらゼミは朝日小学生新聞の加盟店であるため、朝日小学生新聞の記事を授業に取り入れることができます。最新の時事をテーマとした探究学習を行うほか、入試問題にも使われるクオリティの高い記事に触れることで生きる国語力を養成します。希望者はニュース作文コンクールに応募できます。

こんな先生が教えます

塾長 大依広宣

みらい人材ゼミナール合同会社代表

Google認定教育者

Apple認定 Apple Teacher

デジタル庁 デジタル推進委員

環境省 教職員等環境教育・学習推進リーダー養成研修 プログラム・デザイン・コース修了

名古屋大学大学院で教育方法学研究に取り組み、オンライン環境下における探究学習(アクティブラーニング)を専門としている。

ワクワクする子育てにより、子どもたちは一流のみらい人材に成長!

長男は塾にも通わず東京大学に進学。ビジネスコンテストの全国大会優勝やディベートの全国大会優勝をはじめ、数々の賞を受賞。外資系コンサルの内定を辞退し、中央省庁のキャリア官僚へ。総理大臣の原稿作成も担当。

次男は、文部科学省の日本代表プログラムに選出され、アメリカのシリコンバレーに長期国費留学し、Google本社やApple本社にも訪問。ロボット競技国際大会で優勝したほか、CG・マルチメディア分野の国際学会でも受賞。現在はIT企業最大手でXR(メタバース)の新規事業を担当。1億人に向けたサービスを展開。

一流のみらい人材を輩出した子育てのメソッドも惜しみなく取り入れます!

さらに親御様への
充実したサポート体制を構築!

教育学の専門の知見と、
塾長の子育ての実体験を踏まえながら、
毎月個別面談を行い、
ご家庭に寄り添った丁寧なサポートを実施します。

”みらい人材”を育てるためには
ご家庭でのお子様への関わり方も重要です。
授業での様子だけでなく、日常生活面を含めて、
お子様が”みらい人材”に成長するための
フォローアップを丁寧に実践します。

みらゼミだからこそできる手厚いサポートです。

入塾までの流れ

日程を選ぶ

申込ページで、
ご都合のよい日時を

選びます。

体験とご説明

授業を30分
体験いただいた後、
塾のご説明を
させていただきます。

入塾

入塾手続きを行い、
週1回の授業日程を
ご選択いただきます。
みらい人材に
成長するための
第一歩を踏み出します!

各種実績

  • 公的補助
    あいちスタートアップ
    創業支援事業費補助金 採択(愛知県庁)
    持続化補助金 採択(経済産業省)
  • 表彰
    中部電力 エコ地図コンテスト優秀賞
    (NHK放映)
  • メディア・広告
    新聞
    朝日小学生新聞「塾長の履歴書」掲載
    日本経済新聞 エドテックの
    注目記事5選に選定
    毎日新聞
    毎日小学生新聞
    テレビ
    フジテレビ テレビCM放映
    ラジオ
    TokyoFM 「ONE MORNING」にて紹介
    雑誌
    日経トレンディ
    プレジデントファミリー
    CM INDEX
    WEB
    ICT教育ニュース
    スタディチェーン
    産経新聞 産経ニュース、
    時事通信 時事ドットコム、
    日本経済新聞 NIKKEI COMPASS、

    東洋経済オンライン、
    PRESIDENT Online、
    ReseMom(リセマム)等
    (プレスリリース掲載)
  • 講義・講演
    名古屋大学大学院「教育方法学研究Ⅱ」にて
    みらゼミの授業を実演
    毎日新聞社・毎日小学生新聞主催
    「学びのフェス」にて特別授業を開講

よくある質問

  • 9インチ以上のPCかタブレット、
    ネット環境、Zoomアプリが必要です。

    カメラとマイクもご確認ください。

    スマートフォンは画面が小さいため
    推奨しません。
  • 申込ページで日時を選べます。

    無料体験の日程を見る
  • 授業は火〜金、16:30〜17:30、
    18:00〜19:00、
    19:30〜20:30です。

    無料体験は土日も実施しています。
    日程は申込ページで確認できます。

    無料体験の日程を見る
  • 体験後、入塾案内をお送りします。
    必要事項を入力し、支払いを済ませると
    手続き完了です。

    希望者には個別面談を行います。

    個別面談の日程を見る

塾長メッセージ

すべての子どもは、無限の可能性を秘めた天才です。

その才能を引き出すために大切なのは、「学ぶことは楽しい」と知ること。そして、自分で考える力を育てることだと私は考えています。

本来、「学ぶ」とは、「もっと知りたい」「なぜだろう」「やってみたい」という、子どもたちが生まれながらに持っている好奇心から始まるものです。
しかし、これまでの学校教育では、教師から教わる一方向の授業や、知識を覚えることを重視した学びが多く、「勉強はつらいもの」「間違えてはいけないもの」と感じてしまう子どもも少なくありません。

子どもたちに必要なのは、正解を覚えることだけではありません。
これからの社会には、まだ誰も正解を知らない課題が次々と生まれていきます。そんな未来を切り拓いていくのは、権力でも、財力でもありません。これからを生きる子どもたちです。

だからこそ、「みらい人材ゼミナール」という名前には、私たちの願いを込めました。
社会の未来を自ら切り拓いていく人を育てたいという「みらい人材」。
そして、一方向に教わるのではなく、子どもたち同士が考え、発言し、互いの意見から学び合う「ゼミナール」。

みらい人材ゼミナールでは、学ぶ楽しさや面白さを知り、仲間との双方向の学び合いを通して、一人ひとりが秘めている可能性を引き出していきます。

自ら考え、自ら言葉にし、自ら一歩を踏み出す。
正解のない問いにも臆することなく向き合い、失敗を恐れず挑戦し、これまで誰も経験したことのない未来を、自分の力で生きていける子どもたちを育てたい。
それが、みらい人材ゼミナールの願いです。

さあ、自分と世界の未来を変えていこう。

みらい人材ゼミナール塾長 大依 広宣

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